| 1) |
上岡洋晴, 武藤芳照:転倒の病態生理, 理学療法, 17(11)1042-1047,
2000. |
| 2) |
Kamioka H, Mutoh Y, Ohta M, Okada S:Effect
of exercise and life-style education to the elderly-improvement on
moving ability and serum lipid-, 身体教育医学研究, 1:4-10, 2000. |
| 3) |
上岡洋晴, 征矢野あや子:転倒−大腿骨頸部骨折を来した在宅高齢者の転倒恐怖と活動制限,
長寿社会レポート, 20:16-23, 2001. |
| 4) |
上岡洋晴, 武藤芳照, 太田美穂, 岡田真平:健脚度を用いた在宅高齢者の転倒のスクリーニング,
身体教育医学研究, 2:2-7, 2001. |
| 5) |
上岡洋晴, 岡田真平, 武藤芳照:転倒に恐怖心を抱く高齢者の身体活動量とADL評価値との関連について−日常生活の活動制限の実態とADLに及ぼす影響−,
デサントスポーツ科学, vol.21, 2001. |
| 6) |
上岡洋晴, 岡田真平, 小林佳澄ほか:「第1回高齢者の転倒事故予防のための講習会」報告記,
月刊スクールサイエンスNo316, 2001. |
| 7) |
上岡洋晴:転倒予防のアセスメントシートと記録用紙, Expert Nurse,
17(11):28-32, 2001. |
| 8) |
上岡洋晴, 岡田真平, 武藤芳照ほか:「第2回健康・福祉のための水中運動指導者講習会」−理論編−報告記,
月刊スクールサイエンスNo.312:, 2001. |
| 9) |
上岡洋晴, 黒柳律雄, 武藤芳照ほか:在宅高齢者の転倒事故が家計に及ぼす影響について,
身体教育医学研究,3:35-46, 2002. |
| 10) |
上岡洋晴, 岡田真平, 橋亮輔ほか:高齢者の転倒予防のための運動−バランス訓練としての運動あそび−,
学習院大学スポーツ・健康科学センター紀要, 10:9-18, 2002. |
| 11) |
上岡洋晴, 岡田真平:温水プールを活用した運動あそびのすすめ, 生活教育,
46(10):37-44, 2002. |
| 12) |
上岡洋晴, 岡田真平, 武藤芳照ほか:転倒恐怖者の移動能力と生活上に関する研究, 身体教育医学研究,
4:21-26,2003. |
| 13) |
上岡洋晴, 岡田真平, 橋亮輔ほか:温泉利用と生活・運動指導を組み合わせた総合的健康教育の有効性に関する研究,
平成14年度厚生労働科学特別研究事業(課題番号H14-特別-009)報告書,2003. |
| 14) |
上岡洋晴,岡田真平,武藤芳照ほか:温泉利用と生活・運動指導を組み合わせた総合的健康教育の有効性に関する研究,日本温泉気候物理医学会誌,66(4),239-248,2003. |
| 15) |
平成15年度厚生労働科学研究費補助金「がん予防等健康科学総合研究事業総括報告書 温泉利用と生活・運動指導を組み合わせた総合的健康教育に関する実証的研究」,主任研究者:上岡洋晴. |
| 16) |
Kamioka H. et al.:Effectiveness of comprehensive
health education on combinding hot spa bathing and lifestyle education
in middle-aged and elderly woman:Randomized controlled trial of three-
and six-manth intervention,J Jpn Assoc Phy Med Balneol Cimatol,67(4):2004.(印刷中) |
| 17) |
岡田真平, 武藤芳照:ベットレストの生理, 理学療法, 17(12)1129-1131,
2000. |
| 18) |
岡田真平, 掛川一郎:北御牧村の介護予防推進計画, 身体教育医学研究, 1:48-53,
2000. |
| 19) |
岡田真平, 上岡洋晴, 武藤芳照ほか:転倒事故への恐怖心を取り除くための介入プログラムの開発,
安田生命社会事業団研究助成論文集, 35:160-166, 2000. |
| 20) |
岡田真平, 上岡洋晴, 小林佳澄ほか:農村在住高齢者の移動能力・バランス能力とその関連事項に関する考察−北御牧村研究−,
身体教育医学研究, 2:13-20, 2001. |
| 21) |
岡田真平, 上岡洋晴, 武藤芳照ほか:「第2回健康・福祉のための水中運動指導者講習会」−実技編−報告記,
月刊スクールサイエンスNo.312:18-23, 2001. |
| 22) |
岡田真平, 上岡洋晴, 小林佳澄ほか:「第3回健康・福祉のための水中運動指導者研究会」報告記,
月刊スクールサイエンスNo321:18-26, 2002. |
| 23) |
岡田真平, 太田美穂, 武藤芳照ほか:転倒予防のための運動指導, 体育の科学Vol.51,
No12:935-940, 2001. |
| 24) |
岡田真平, 上岡洋晴, 小林佳澄ほか:転倒予防を主眼とした高齢者の体力づくり,
ジェロントロジーホライズンVol14, No4:32-39, 2002. |
| 25) |
岡田真平, 上岡洋晴,武山孝ほか:温泉プールを活用した健康づくり・介護事業の実際−長野県北御牧村の事例から−,
生活教育46(10):12-17, 2002. |
| 26) |
岡田真平, 上岡洋晴, 小林佳澄ほか:自治体の介護予防の取り組みを評価する指標について, 身体教育医学研究,
4:43-51,2003. |
| 27) |
岡田真平,上岡洋晴,武藤芳照ほか:転倒予防を主眼とした介護予防支援プログラム−実践におけるリスク管理を中心に−,月間生活教育,8,2003. |
| 28) |
岡田真平,上岡洋晴,武藤芳照ほか:転倒予防で健康を支える:今日から実践!転ばせない看護−レクリエーションをしながらの運動−,ナース専科,3,2003. |
| 29) |
岡田真平:現場の声,月間介護保険,7,2003. |
| 30) |
岡田真平ほか:在宅高齢者における身体活動状況と医療費との関連について,身体教育学研究,5:11-23,2004. |
| 31) |
橋亮輔, 上岡洋晴, 武藤芳照ほか:高齢者の転倒予防のための運動プログラム(1)−スポンジテニス−,
身体教育医学研究, 3:47-50, 2002. |
| 32) |
橋亮輔, 上岡洋晴, 岡田真平ほか:「高齢者の転倒・介護予防のための運動指導研究会」−理論編−報告記,
月刊スクールサイエンスNo326, 33-41, 2002. |
| 33) |
橋亮輔,上岡洋晴,武藤芳照ほか:病棟でできるバランス訓練と歩行指導,月間ナース専科,9,50-53,2003. |
| 34) |
小林佳澄, 横井佳代, 岡田真平ほか:北御牧村における介護予防事業の軌跡-健脚度の導入をめぐって-,
身体教育医学研究, 4:53-59,2003. |
| 35) |
小林佳澄,横井佳代,岡田真平ほか:北御牧村における介護予防事業の軌跡-健脚度測定の導入をめぐって-,身体教育学研究,4:55-59,2003. |
| 36) |
小林佳澄,岡田真平,上岡洋晴ほか:「地域における高齢者の転倒・介護予防事業研究会」報告記,月間スクールサイエンス |
| 37) |
小林佳澄ほか:農村地域における健康と運動に関する意識・生活習慣の実態に関する研究,身体教育学研究,5:45-58,2004. |
| 38) |
横井佳代ほか:地域における温泉を活用した健康教室の指導内容の検討,身体教育学研究,5:67-73,2004 |
| 39) |
橋美絵ほか:太極拳の運動特性,バランス訓練の効果とその活用に関する一考察−中高年の新たな運動プログラムの一手法として−,身体教育医学研究,
5:59-66, 2004. |
| 40) |
佐藤陽治,上岡洋晴,岡田真平:地域のプールを利用した新しい大学教育の試み-短期集中型の総合的健康教育の実証例-,月間スクールサイエンス337(36):18-25,2003. |
| 41) |
武藤芳照監修:『地域における転倒・介護予防事業実践・指導マニュアル』(全174頁) |
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